【流通用ケースのコストダウン】 レーザーマーカーを使ったカートンケースのコストダウン その2。

産業用インクジェットを使用して広範囲な印字を行う場合、インク代等、
ランニングコストの問題が生じます。

そんな時に、一考したいのがレーザーマーカーです。

最近では、□300mm以上の広範囲な印字ができるというレーザーマーカーも
でています。

そんなレーザーマーカーの性能を活かした、カートン向けの印字装置を開発しました。

カートンをたてて搬送することで、両面同時の印字を可能にしました。
且つ、装置もコンパクトに仕上げることができ、狭い作業空間にピッタリ納めることが
できました。

 

image171

image181

 

↓ 動画です。

 

ビビッときたら、お気軽にお問い合わせください!

image25111111

このエントリーをはてなブックマークに追加