カートンや段ボールなど、流通用ケースのコストダウン!

カートンケースや段ボールケースの管理でお困りの現場様へ。

商品の種類が増えるたびにケースのデザインを考え、対応してきた結果、
いつの間にか、ケースの種類が膨大になってしまった。
デッドストックもたくさんあるみたい・・・。
 なんとかならないかな??
そういうお困り事で、ちょくちょく相談に来られます。


プレ印刷していても、商品点数が少ない時にはそれほどの管理ボリュームでは
なかったのでしょうけど、数が増えてくると、管理するスペースも大きくなり、
必要なカートンを探し出す作業など、 結構、手間暇がかかっているのですよね。

実は、その状況って、かなり『無駄な経費』が使われているのです。


もしかすると、あなたの現場って、こんな状況じゃないですか?

カートンの管理スペースに向かって、

『え~っと、この商品の箱は・・・・ っと。 あったあった! これだっ!』 
  ・・・と、引っ張り出してくるも、
『え゛ーーー。 品種が違ってる! この箱は、xx用だわ! 大きさが一緒なのに!
また、取ってこなくちゃ! あ~~メンドクサ~イ! 時間のムダだわ!』
そうなんですよね・・ 会社からすれば、


  • 管理・仕分け用のスペース
  • 資材を入荷して、仕分け、管理する際の作業
  • 準備する資材を探すための時間  
などなど・・・ それらは、全て経費! になります。
怖いことは、そういった『無駄な経費』を “無自覚” に使っているということです。


でも、大丈夫です! 
そこに気づけたのなら、それを改善できるいい方法がありますっ。 

では、どのようにすれば改善できると思いますか?

実は、 印字装置を使って、効率的、効果的なアプローチをしていけば、
効率化やコストカットを図ることができるのです。 

それには、3つの方法があります。 少し、説明しますね。

あ、ここまでの流れで、何か ビビッ と感じたら、
お問い合わせは、お気軽にどうぞ! 

こちらです!↓