動画にまとめてみました!

過去に手掛けた印字装置向けの周辺機器を動画で公開しています。 

もっとも、
お客様の会社ロゴや商品などが入り込んでしまうので、
鮮明にお見せするというのは、ちょっと難しいのですが・・・。
それでも、静止画像で見るより 動画でみるのが一番わかりよいですよね。
(*^-^)ニコ

モノが変われば、やり方も変わる。
現場が変われば、 当然、やり方も変わるはず!

というのが、〝マーキング・コトはじめ〟の信条です。
と同時に、

お客様の現場に、どう寄り添い、創造していくか?  

が、創り手である我々の仕事だとも思っています。

実際に器材を買うのは、〝購買層〟の人たちなのですけど、
作業をするのはあくまでも、『生産現場の人々』

だからこそ、
生産現場の人々のストレスを少しでも 緩和したいなぁと想いながら
お客様の現場に応じた機械をワンオフで創作しています。

もし、動画をご覧になられて、

『うちにも欲しい!』
『うちの場合はどうなんだろう?』
『ちょっと、相談にのってほしいなぁ』 

などなど、何か少しでも ピンっ と来られたら、 
今すぐ! お気軽にお問合せください!




あ、よろしければ、
Youtubeのチャンネル登録も〝忘れずに〟よろしくお願いします! (*^-^)ニコ

対応事例 (動画)

【印字設備の簡素化】 箱の流れ方向を直角に反転させる。

長手方向に流れてくるワークについて、

長手方向(進行方向と同じ面)とは違う面に印字をしたい!
または、長手方向と違う面の両方に印字したい!

という場合、どうされていますか?

概ね、ストッパでワークをいったん止めて、プッシャで強制的に方向を変える、
または、いったん、ワークを持ち上げて方向転換するような機構で処理する・・・
という方法が一般的だと思います。

(さらに…)

【包装材料のコストダウン】 外箱用段ボールを、より効率的に管理する!

流通用の外箱なら、
共通化できる必要な記号やサインを絞り込んで、中身がわかる程度の品種や
品番にすれば、必要最低限のシンプルさで十分対応できるはずです。

商品の品種毎へのプレ印刷をやめて、変る箇所のみ、印字するという方法にすれば、
資材係るコストをグッと抑えることができます。
また、サイズの共通化が図れるので、保管するときの管理もグッと楽になります。

(さらに…)

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