社長の話し相手|経営と現場の考えを整理する対話の場|大青鉄工

「社長の話し相手」は、
経営や現場の判断に迷っているとき、モヤモヤを整理したいときのための時間です。
答えを出すのではなく、話しながら一緒に考えます。

社長って、話せる相手がいないんですよね。

部下には言えない。
同業者には見せたくない。
家族には心配させたくない。

だから、ひとりで抱えて、ひとりで決めて、
ひとりで消化していく。

それが続くと、判断がどこかズレてきます。

こんなモヤモヤ、ありませんか?

  • 設備を入れたのに、期待したほど現場が回らない
  • 人を増やしても、なぜかラクになってない
  • 「誰が悪いわけでもない」けど、何かの違和感を感じてる
  • 判断に迷って、動き出せない
  • 社員には言えないことを誰かに聞いてほしい

これは能力の問題ではありません。
整理する時間と、話せる相手が不足しているだけです。

これはコーチングでもコンサルでもありません。

教えることはしません。正解を押しつけません。
施策を売りつけません。

現場・人・設備・判断を、ごちゃまぜのまま話す。
話していく中で、今決めるべきこと、まだ決めなくていいことが、
自然と分かれていきます。

機械の相談が、気づけばこの話になることがよくあります。

長く製造現場に関わってきて、
うまく回らない原因のほとんどが機械じゃないと気づきました。
判断の順番のズレ。役割のあいまいさ。
もう少し話して整理できていれば——

そう思う場面を、何度も見てきました。
だから今は、機械を売る前の「話す時間」を仕事にしています。

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まずは、考えを整理する時間を、つくってみませんか?

無理に申し込むものではありません。必要だと思ったときにご覧ください。

省力化、機械化、自動化など